【ブランドメガネ】実は高価買取をねらえるアイテム!! 高く売れるブランドメガネとは?【買取ます】

こんにちは!みっけスタッフ初山です!

この前の雪はびっくりしたなぁ。

 

 

 

見てください、このファッションセンスのかけらもない

完 全 防 寒

ほんとに、帰れてよかった~。

 

 

 

 

普段は

動きやすい

汚れてもよい

着心地のよさ

を重視している私ですが、

そろそろ身なりを気にしようかと。
 

気になるお年頃☆

ユニクロ、GUさん、いつもお世話になっております!

 

 

 

ユニクロやH&Mなど世界的な潮流として、ファストファッションの流行がありますが、

その一方で高価なファッションブランドも、もちろん健在。

こちら、ルイヴィトンのコート。

高級カーペットみたいとコメントしたのが、はい、私です。すいません。

 

 

1枚数万円という、とんでもない価格のTシャツが飛ぶように売れていたりするのです。

 

 

 

 

 

ファッションの世界はわからねぇ!!

 

 

こんな低価格・高価格の二極化が進んでいるのは、

衣料だけではありません。

 

アイウェア、つまりメガネの世界でもすすむのが低価格化と高価格化の2つの流れ。

高価格化を進めているのが、おしゃれなブランドメガネでしょう。

 

 

そんなブランドメガネのさきがけとなったのが「999.9(フォーナインズ)」、

機能性とファッション性を両立させたデザインで大ブレイクしたのが1990年代。

以来、日本のメガネフレームブランドのトップランナーとしての歩みを続けています。

 

 

また、頑ななまでにセルロイドにこだわったメガネフレームを手がけているのが「泰八郎謹製(たいはちろうきんせい)」。

このブランドの特徴は使われているセルロイドの美しさ、そしてかけ心地。メイド・イン・ジャパン・フレームの名品といってよいでしょう。

 

 

 

他にもあるある!! ブランドメガネいろいろ!!

近年のメガネのトレンドといえば、丸型でちょっとレトロなボストン型。

上司の辻村さんのめがねをちょっと拝借。似合うかしら。

 

 

 

このボストン型メガネトレンドの一端を担ったのは間違いなく米俳優・ジョニー・デップ、そして彼が愛用している海外のメガネブランド「モスコット」や「タート・オプティカル」。

加えて海外のメガネブランドで忘れてはいけないのが英国の老舗「オリバー・ゴールドスミス」。

 

ジョン・レノン、グレース・ケリーなどなど愛用者は数知れず。

その普遍的なデザインも人気の秘密、時代を超えて愛されている理由でしょう!

 

 

そして、もう説明不要なぐらいに有名になってしまっているメガネブランドといえば「アランミクリ」や「レイバン」などなど。

これらのメガネを愛用している人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

レイバンのサングラスが似合う人、ほんとにかっこいいですよね~。

 

 

 

似合う人は!!!

 

 

 

これらおしゃれメガネのブランドの数々、元は高額なものだけに実は買取ができるのです。

例えば度が入っているとか、少々の使用感なら大丈夫。

リユースでも充分な引き合いがありますので、高価買取も期待できることでしょう。

ただし、注意すべきはメガネは非常にトレンドが強いファッションである点。

デザインが変わらないオリバー・ゴールドスミスの様な一部のブランドを除けば、すぐに陳腐化していしまい高価買取どころではない価格しかつかなくなってしまうこともよくあるのです。

ですから飽きてしまったとか、しばらく着用していないとか。

そんなメガネは、いち早く買取を依頼するのが一番!!

 

 

トレンドに乗っていることはもちろん、使用感がない方が高価買取となるのはメガネでも同じなのですから。

 

 

 

ではまた!
 

 

この、めがね気に入っちゃった☆

 

 

 

 

 

 

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