【光 シザー ナルトシザー 】シザーのリユース市場、その美容はさみ売ってしまいませんか?!【買取ます!】

こんにちは!

バイヤー 初山です!

 

日曜日!ももう夕方か・・・。

今日やらなければいけない仕事も大体まとまったし、

PCに溜まったデータでも整理しようかなと

古い写真データを見ていてふと思ったのです。

「なんか、わたし、髪の毛伸びるの遅くない???」

2016年12月23日 これ1年半前。

 

そして今。

 

んん??

まあ半年に1回は毛先5センチくらい切ってるからかな?

 

実は私、目標がありまして。

髪の毛がへそから5センチ下くらいまで伸びたら

髪の毛を寄付したいんです。

ヘアドネーションって知ってますか?

「ヘアドネーション」とは、癌や白血病、先天性の無毛症、不慮の事故などにより髪の毛を失った子供たちに、皆様に寄付していただいた髪の毛を使用して、完全オーダーメイドの人毛の医療用ウィッグを無償提供する活動です。

引用:NPO法人HEROへアドネーションプロジェクト

だからね、早く伸ばしたいんんです。

でも、なんでかな~10代、20代前半の頃よりも断然伸びる速度が遅くなった気が。。。。

 

ひじき食べて、がんばろ!

 

 

 

 

ナルト、ヒカリ、ミズタニ、ハヤシ……これらの名前を耳にして「ピン!!」と来る人は、100%理美容関係者かと。
本職の人たちならば常識となっていますが、プロ用の理美容シザーの高いこと!!


その金額をお客さんに話すと、大抵びっくりしてくれるものです。

 

そしてキャリアを積むと、増えてくるのが使っていないシザーたち。
使うのは4、5本だけれど、気がついたら手元に10数本。使わないのだけど、高価なものだけに捨ててしまうなんてとんでもない、人にあげるにはもったいない。
どうしようか? と迷っている人も多いはず。

 

 

ならばどうしようか?

 

売ってしまえばいいのです。
当店では、理美容シザーを高価買取しています。

 


「新人のころに買ったシザーなんだけど」とか

「最近手入れしていないんだけど」とか。

 

ご安心ください!そんなシザーも査定致します!

 
もちろん新しいとか、研ぎに出して間もないとか。

そんな場合は、より高価買取となります!

 

 

 

高価買取のための少々のコツを付け加えておくと、購入時の付属品を全て付けること。


シザーケースやセーム革、ねじ回し、オイルといったものや、無料の研ぎ券もあれば一緒にお持ちください。
その分、+アルファで査定いたしますし、高価買取となります。

 

ただ、問題なのは刃こぼれや歪みがあるシザー。
メンテナンスをしてあればまだ良いのですが、ダメになって放置している様なシザーについては、高価買取はまず望めません。

場合によっては、買取自体が難しいというケースもありますのでご了承ください。

 

 

理美容シザーの世界も日進月歩、次々と新しいブランドが生まれてくるばかりか、新しい素材のものが発売されたりと競争を繰り広げています。
それだけに、新しいシザーが気になるとか、手に入れたシザーが気に入らないとか。
そんな場合もぜひ、当店をご利用ください!

 

それでは、また!

そろそろ、美容院行くか・・・。

 

 

 

 

 

 

【HERMES】深みにハマると、まあ高価!!鞍、手綱、鐙など乗馬用品も買取中【ブランドなら高値も期待!!】

こんにちみっけ初山です!

ふっふっふ。この格好

なんのスポーツかわかりますか?

 

そう、乗馬

 

なにを隠そう、私5年前乗馬を少々たしなんでおりまして。

 

ザ★ドへたくそでしたが

就職活動を機にやめてしまったのですが・・・

楽しいですよ乗馬!

 

 

手袋やヘルメット、手袋、ブーツ、後は鞭。

 

「貴族のスポーツ」といわれ非常にハードルが高いと思われがちな、乗馬ですが初心者がそろえるべき馬具といったら、上に挙げたアイテムだけで充分なもの。

 

合計でも数万円程度、意外とカンタンに始められるものなのです。

 

しかし、鞍の上からの眺めや、スピード感、そして馬との一体感……これら乗馬の魅力にハマってしまうと、もうたまらない。

 

鞍や手綱、鐙など次から次へと自分だけのものをそろえたくなってしまうのです。

 

中でも鞍は特に高価。

 

ライダーの体格に合わせたセミオーダーで造られますし、「スチューベン(STUBBEN)」や「パッシェ(G.PASSIER SOHN HANNOVER)」など、一流ブランドのものならほぼ、ハンドメイド。数10万円はしてしまいます。

 

 

 

中でも高級な鞍といえば、あの「エルメス(HERMES)」。

 

 

こんな話をすると「えっ!! あの高級ブランドが?!」と、驚く人も多いのですが、エルメスの創業は乗馬用品のショップとして

今でも、ウェアやブーツなど乗馬用の衣料は新しいスタイルが毎年発表されていますし、もちろん鞍や手綱、鐙も手がけているのです。

 

そんなエルメスの鞍は安いものですら70万円超!! スチューベンやパッシェなどのブランド品と比較しても倍以上の価格差があるのです。

 

 

ですが、鞍とは、馬に乗らない人にとっては、

ジャマでしかないもの

「奮発してエルメスの鞍をオーダーしたけれど乗馬をやめてしまって、今では全く使っていない」。

乗馬を楽しむ人ならば愛着もひとしお、必要不可欠な鞍などの乗馬用品なのです。

 

が、乗馬をしない人にとっては全く無用の長物。家に大切に保管してあっても、残念ながらジャマなものでしかありません。

しかし、そんな鞍、捨ててしまうのにはもちろん忍びないもの。

特に日本で用いられている乗馬用品はスチューベンやパッシェ、そしてエルメスなど一流メーカーのものも多いのです。

そんな場合は……買取ってもらうのが一番です!!

 

ここで注意!買取前には、ぜひレザーケアを!

 

先日久しぶりに、しまってあった乗馬グッズを出したら、

めっちゃ劣化してましたよ…。

あ~もったいない。

 

例えば乗馬が趣味だった、故人の遺産の乗馬用品。

 

 鞍、手綱、鐙といったものは、意外と高く売れるのです。

少々古いものでも大丈夫、そもそも乗馬用品はウェアでもない限り、頻繁にモデルチェンジするものではないのです。

 

加えて、上質な革でタフに造られているのが乗馬用品、手入れ次第ではいつまでも使うことができるのです。

ですから、もしも不要な乗馬用品が手元にあるならば、一度買取を検討・査定を依頼してみてください。

注意点は素材の革の手入れだけ。

 

査定の前に市販のレザーケアクリームなどでツヤ出しをしてやるだけで、買取価格のアップも見込めます!!

 

 

もう、乗らなくなってしまった方!ぜひ一度ご相談ください!

では、また!

 

 

 

 

 

 

 

 

あ”ぁ”-------!!!

【ブランドメガネ】実は高価買取をねらえるアイテム!! 高く売れるブランドメガネとは?【買取ます】

こんにちは!みっけスタッフ初山です!

この前の雪はびっくりしたなぁ。

 

 

 

見てください、このファッションセンスのかけらもない

完 全 防 寒

ほんとに、帰れてよかった~。

 

 

 

 

普段は

動きやすい

汚れてもよい

着心地のよさ

を重視している私ですが、

そろそろ身なりを気にしようかと。
 

気になるお年頃☆

ユニクロ、GUさん、いつもお世話になっております!

 

 

 

ユニクロやH&Mなど世界的な潮流として、ファストファッションの流行がありますが、

その一方で高価なファッションブランドも、もちろん健在。

こちら、ルイヴィトンのコート。

高級カーペットみたいとコメントしたのが、はい、私です。すいません。

 

 

1枚数万円という、とんでもない価格のTシャツが飛ぶように売れていたりするのです。

 

 

 

 

 

ファッションの世界はわからねぇ!!

 

 

こんな低価格・高価格の二極化が進んでいるのは、

衣料だけではありません。

 

アイウェア、つまりメガネの世界でもすすむのが低価格化と高価格化の2つの流れ。

高価格化を進めているのが、おしゃれなブランドメガネでしょう。

 

 

そんなブランドメガネのさきがけとなったのが「999.9(フォーナインズ)」、

機能性とファッション性を両立させたデザインで大ブレイクしたのが1990年代。

以来、日本のメガネフレームブランドのトップランナーとしての歩みを続けています。

 

 

また、頑ななまでにセルロイドにこだわったメガネフレームを手がけているのが「泰八郎謹製(たいはちろうきんせい)」。

このブランドの特徴は使われているセルロイドの美しさ、そしてかけ心地。メイド・イン・ジャパン・フレームの名品といってよいでしょう。

 

 

 

他にもあるある!! ブランドメガネいろいろ!!

近年のメガネのトレンドといえば、丸型でちょっとレトロなボストン型。

上司の辻村さんのめがねをちょっと拝借。似合うかしら。

 

 

 

このボストン型メガネトレンドの一端を担ったのは間違いなく米俳優・ジョニー・デップ、そして彼が愛用している海外のメガネブランド「モスコット」や「タート・オプティカル」。

加えて海外のメガネブランドで忘れてはいけないのが英国の老舗「オリバー・ゴールドスミス」。

 

ジョン・レノン、グレース・ケリーなどなど愛用者は数知れず。

その普遍的なデザインも人気の秘密、時代を超えて愛されている理由でしょう!

 

 

そして、もう説明不要なぐらいに有名になってしまっているメガネブランドといえば「アランミクリ」や「レイバン」などなど。

これらのメガネを愛用している人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

レイバンのサングラスが似合う人、ほんとにかっこいいですよね~。

 

 

 

似合う人は!!!

 

 

 

これらおしゃれメガネのブランドの数々、元は高額なものだけに実は買取ができるのです。

例えば度が入っているとか、少々の使用感なら大丈夫。

リユースでも充分な引き合いがありますので、高価買取も期待できることでしょう。

ただし、注意すべきはメガネは非常にトレンドが強いファッションである点。

デザインが変わらないオリバー・ゴールドスミスの様な一部のブランドを除けば、すぐに陳腐化していしまい高価買取どころではない価格しかつかなくなってしまうこともよくあるのです。

ですから飽きてしまったとか、しばらく着用していないとか。

そんなメガネは、いち早く買取を依頼するのが一番!!

 

 

トレンドに乗っていることはもちろん、使用感がない方が高価買取となるのはメガネでも同じなのですから。

 

 

 

ではまた!
 

 

この、めがね気に入っちゃった☆

 

 

 

 

 

 

kougubnr300x200

 

shop_img_1024<

ヤフオクがフリマ出品を開始しましたね。

こんにちは。

リユースカルチャーの専門家つじむらです。写真は約3年前www

まだやせてんなーwww

 

 

ヤフオクが2月2日からフリマ出品機能を実装しましたね。ブライスドールを使ったCMを見た方もいらっしゃると思います。それってオークションじゃないじゃん。って自分でつっこむCMですね。基本的にすごい良いことと受け止めています。何しろリユース人口が増えること、リユースの関心が高まることはそれだけでもういいことだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、2014年11月にはじめてメルカリがヤフオクアプリの利用者数を抜いて、その後の抜きつ抜かれつする展開を演じてきました。

 

 

 

 

 

ヤフーはスマホを利用した『C to C』マーケットは、オークション形態から、即決型に移行するっていうデータをすでに持ってたんですね。だから急いで開発したはずなんです。この『フリマ出品機能』。

 

 

 

 

 

 

スマホでECで買い物するのって移動中が多いんです。

 

 

 

 

 

 

 

電車に乗る→スマホを開く→欲しいものを探す→注文する→決済を済ませる→電車を降りる

 

 

 

 

 

 

 

 

移動中にすべてが完結する形をスマホユーザーは好んでいるんですね。何日も買えるか買えないのかを待っていられないってことなんですよ。時間感覚が、この2、3年で大きく変化していると思いますから。

 

 

 

 

 

 

 

 

10年一昔どころか、1年一昔の世の中の昨今、既存のフォーマットも、新しい潮流の影響を受けて、大なり小なり変化していくんじゃないかと考えられます。ヤフオクの出品スタイルも変化するんじゃないでしょうか?というか、ヤフオク側のシステムが今後ガンガン進化していくだろうなと思います。(ヤフオクもここ数年で色々と新しい試みにチャレンジしています。)

リユースのC to C市場はスマホユーザーを取り込んで拡大しています。

 

 

 

低価格帯の商品を中心にさらに伸びていくと考えられます。もちろんリユース市場全体が伸びていくと思います。商品を集めるのは今以上に大変になると思いますしリユースショップやビジネスでリユースをやってるわたしたちは、C to Cにはない価値を提供できないと、事業を存続するのが厳しくなるかもしれませんね。リユースも細分化して色々な専門店がWEBを中心にかなり出てきたと思います。私達も専門店やってるし。その先に行かないとですね。専門店の先。専門店はもちろんなんですが。

数の上では、ヤフオクとメルカリの一騎打ちの感があるC to Cリユース市場ですが、今後も更に注目していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

音楽教室をどう位置付けているのだろうか。日本音楽著作権協会

JASRACが音楽教室からも著作権料を徴収で大炎上!

音楽・舞台に関する話題……本と雑誌のニュースサイト/リテラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。リユースカルチャーの専門家、辻村です。

実は、8年くらい前に、音楽の原盤権を扱った仕事をしていたのですが、今回のJASRACのヤマハ音楽教室とかからも著作権料を徴収するという発表、かなり波紋を呼んでいますね。

当時、何度かJASRACに行ったことあります。謝りに 笑。

著作権料の支払い漏れがあったりして。そういうこともあって、私勉強したんですね。著作権について。

 

 

まあ、8年も前のことなんでね、今は著作権を取り巻く環境も大きく変わってはおりますが。

今回、学校で習うものに関しても著作権を適用して徴収するなんてありえないだろう!という炎上の仕方なんですが、今回の件はじゃあ著作権法上どうなのよってことで、凄い久しぶりにだしてみたんですね、『ビジネス著作権検定』のテキスト。

 

 

今回JASRACがやろうとしているのは、著作権法 第五款 著作権の制限の第三十五条に規定されている学校その他の教育機関(営利を目的として設置されているものを除く)の()の中の営利を目的として設置されているものから著作権料を取りますということなのだと思います。つまり営利目的の教室なんだから、取れるじゃんってことなんだと思うんですね。

 

“もし学校の授業で私の曲を使いたいっていう先生や生徒がいたら、著作権料なんか気にしないで無料で使って欲しいな。”

と、宇多田ヒカルさんもツイートしてました。

 

これって音楽家の想いなんじゃないかな―と思うんですがね。宇多田さんだけじゃなく。ヤマハ音楽教室とかカワイ音楽教室や小さなピアノ教室なんかからしたら、お金のためにやっている人たちって言われてるのと同じだからね。何のためにっていったら、未来の音楽家を育てるためにやっていると思うんですよね。運営していくためにはお金が必要だけど。お金のためにやっているのはむしろどっちだよと、炎上しているわけです。未来の音楽家を育成していくことで、JASRACの未来もあるはずなのでね。そりゃあ言われても仕方ないよ。これはやめた方が賢いと思うな。

 

 

すごい、ちゃんとマーカーとか引いて勉強していたんだなー。

よし、リユースの勉強も頑張ろう!

 

 

飯テロ